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2010-10-21(Thu)

NEWS「滋賀、わいせつ容疑で里親逮捕 14歳女子生徒に」

[全文引用]--------------------------------------------

2010/10/21 13:53 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010102101000449.html

 滋賀県警甲賀署は21日、里親として自宅に短期滞在(ホームステイ)させていた中学2年の女子生徒=当時(14)=の胸などを触ったとして、強制わいせつの疑いで、同県甲賀市土山町山中、無職杉岡博容疑者(62)を逮捕した。

 甲賀署によると、杉岡容疑者は「全く身に覚えがない」と容疑を否認している。

 滋賀県によると、ホームステイは県内の児童福祉施設などに入所している子どもの自立や育成のため、里親家庭での生活を体験してもらう制度。女子生徒も、入所していた施設から夏休みを利用し11日間の予定で杉岡容疑者宅を訪れていた。

 杉岡容疑者は、2002年に滋賀県が里親として認定。事件当時、女子生徒と別に里子2人を養育しており、女子生徒が施設に帰った後、さら

に1人を受け入れていた。

 女子生徒は06年から杉岡容疑者宅でホームステイを繰り返しており、事件当時で11回目。事件後も1回滞在していた。

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別の子どもには虐待か わいせつ容疑里親逮捕 女児「たたかれた」

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shiga/news/20101021-OYT8T01159.htm

 里親として自宅で預かった中学2年の女子生徒(当時14歳)の体に触ったとして、甲賀市土山町山中、無職杉岡博容疑者(62)が強制わいせつ容疑で逮捕された21日、県子ども・青少年局と県中央子ども家庭相談センターが記者会見し、佐竹吉雄局長は「子どもの安全・安心を守れず、責任を痛感している。再発防止に真摯(しんし)に取り組む」と陳謝した。

 同センターなどによると、女子生徒は家庭の経済的理由などから児童福祉施設に入所しており、施設側が家庭の雰囲気を感じてもらおうと短期ホームステイ(最長2週間)を勧めた。

 女子生徒はこれまで十数回、杉岡容疑者方に滞在。今年3月27日になって、杉岡容疑者が施設を訪れることを知ったことから職員に被害を相談したという。

 発覚当時、杉岡容疑者が受け入れていた女児3人について、同センターは5月に一時保護した上で、7月に杉岡容疑者の里親委託を解除。うち1人は「たたかれた」と話しており、同センターは虐待があったとみて調べている。

 同局では事件発覚後の6月から、検証部会を開いて再発防止策を協議している。これまでに、里親に預けられている子どもに「子どもの権利ノート」を渡し、悩みや困りごと、里親から受けて「嫌だ」と感じたことなどを書いてもらうことを決めた。
(2010年10月22日 読売新聞)

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2009-12-30(Wed)

News 正月を一緒に 養護施設の児童が里親と対面 篠山

森のごちそう めしあがれ

http://www.kobe-np.co.jp/news/tanba/0002610460.shtml
正月を一緒に 養護施設の児童が里親と対面 篠山 

 加古川市八幡町の児童養護施設「立正学園」の子どもたちが28日、篠山市北新町のたんば田園交響ホールを訪れ、正月を一緒に過ごす同市内の里親と対面した。小学3年から高校3年までの13人は、8家庭に分かれて来年1月4日まで過ごし、お節料理や初詣を楽しむ。

 同市と同市社会福祉協議会が主催する「年末年始短期里親事業」。正月を家庭で過ごせない子どもたちに、温かい家庭の雰囲気を味わってもらおうと、1962年から始まった。

 対面式では、少し恥ずかしそうに里親のもとへ駆け寄る子どもたちの姿が見られた。里親は笑顔で出迎え、荷物の入ったボストンバッグを手に取った。中学1年の女の子を受け入れる同市小坂の女性(60)は「1年ぶりに再会できてうれしい。大きくなったなあ」と目を細めていた。

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2009-12-13(Sun)

News 読売新聞「母さんって呼んでいい?」

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/miyagi/feature/tohoku1259245206123_02/index.htm
母さんって呼んでいい?

 ホヤホヤの新米里親の家庭に、女の子がやってきた。大久保家と里子の泣き笑いの1年間を8回にわたり報告する。(高倉正樹)

(8)養育の受け皿充実を
(7)「里親になりたい」 (12月2日)
(6)成長、笑顔増える (12月1日)
(5)別れの寂しさ今も (11月30日)
(4)「弟」がやって来た (11月29日)
(3)交換日記で心開く (11月28日)
(2)背中押した里親仲間 (11月27日)
(1)少女見守る 二人の母 (11月26日)
2009-10-18(Sun)

Event 11・7里親虐待事件を考える緊急集会

http://satooya-renrakukai.foster-family.jp/event/20091107osaka-synpo-zanteiban.pdf
(大阪府)11・7里親虐待事件を考える緊急集会
   -知恵を集めよう、里親の子育てについて考える-


 10月14日、大阪市の里親が委託児の女児(5歳)に6ヶ月の重傷を負わせた容疑で逮捕されました。
 新聞報道によると、「委託児として預かっていた女児(5)を暴行し、6カ月の重傷を負わせたとして、大阪府警捜査1課などは14日、傷害容疑で、大阪市西区南堀江の主婦で里親だった○○○○容疑者(35)を逮捕した。女児は下腹部を傷つけられ、直腸が裂ける傷があったほか、ほぼ全身に殴られたような跡があり、暴行後半年以上たった現在も入院治療を受けている。府警によると○○容疑者は『頑張って養育してきたが、夫になついて私には反抗的な態度をとるのでついかっとなった』と容疑を認めている。」とあります。
 里親による委託された子どもへの虐待はあってはならないことです。どんな理由があろうとも、子どもへの虐待を正当化することは出来ません。(虐待しそうになるのであれば、委託解除を申し出るべきです。)
 しかし、どんなに子どもへ愛情を注いでも、虐待やネグレクト、施設での長期集団生活などにより、愛着形成に問題を抱えた子どもの養育は、並大抵ではありません。体験した多くの里親の指摘するところです。
 しかし、里親へのきめ細かい支援はほとんど無く、経験の浅い里親、知識の乏しい里親への「丸投げ委託」という現状もあります。
ですから、私達里親はこの事件は人ごとではないとの思いを持っております。事件を起こした里母も「頑張って養育してきた…」と言っていますが、頑張った結果が児童虐待者としての逮捕では悲しすぎます。
 厚生労働省は、平成16年12月「少子化社会対策大綱に基づく重点施策の具体的実施計画(子ども・子育て応援プラン)」を策定し、平成21年度末までに里親委託率を8.1%から15.0%にする数値目標を立てました。
 また、今年4月から改正児童福祉法が施行され、「里親認定登録制度の見直し」「里親支援の強化」「養育里親の研修の義務化」「里親手当の増額」など、里親制度の改正を行いました。
 しかし、大阪市の里親委託率は、平成16年3月末は6.9%、20年3月末は7.5%と低迷し、「子ども・子育て応援プラン」の達成にはほど遠い状況がありました。(厚生労働省福祉行政報告例による)
片や、施設の定員充足率は、児童養護施設で98.4%(全国順位15位)、乳児院で84.2%(同2位)と、満杯状況が続いています。

 「駕籠に乗る人、担ぐ人、そのまた草鞋を作る人」という言葉があるように、子どもと里親、そして両方を支える仕組みがなければ里親制度とは言えません。
 今回、この里親虐待事件について里親有志で緊急集会を行うことにしました。
 二度とこのような事件を起こさないために、里親と委託される子どもの抱える問題、それらを支援する体制について話し合いたいと思います。
 是非、多くの方の参加をお願い致します。

主 催  かんさい里親ネット
日 時  2009年11月7日(土)14時~17時
会 場  高槻現代劇場 集会室305
     〒569-0077 高槻市野見町2-33
     TEL 072-671-1061(9:00~17:15)
アクセス 阪急京都線「高槻市駅」から徒歩5分
     JR京都線「高槻駅」から徒歩12分
会 費  無 料  資料代として別途500円をお願いします
申込み  当日会場へ直接おいで下さい。(先着200名)
問合せ  かんさい里親ネットMail:akalx705@tcn.zaq.ne.jp
     Tel :072-672-0336
プログラム 第一部 基調報告 1.過去の里親虐待事件の概要
                 報告者:親が育てられない子どもを家庭に!里親連絡会
               2.里親虐待事件はなぜ起きたのか
                 講 師:交渉中
      第二部 参加者同士の意見交換
          子ども達の笑顔を守るために知恵を出し合いましょう

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2009-10-15(Thu)

News 虐待:5歳の里子を殴り重傷負わせる 主婦を逮捕 大阪

http://mainichi.jp/kansai/news/20091015k0000m040111000c.html
虐待:5歳の里子を殴り重傷負わせる 主婦を逮捕 大阪

 里子の女児(5)に重傷を負わせたとして、大阪府警は14日、里親の主婦、吉村陽子容疑者(35)=大阪市西区南堀江2=を傷害容疑で逮捕した。捜査1課によると「夫にばかりなつくのでかっとなり、夫が出勤している間に数回、殴るなどの虐待をした」と認めている。

 容疑は今年3~5月、当時住んでいた大阪市北区同心2のマンションの一室で数回にわたり、女児の肩や腹、太ももを手で殴るなどし、6カ月の重傷を負わせた、としている。女児は精神的に大きなショックを受けており今も入院中という。

 捜査1課によると、女児は昨年5月、吉村容疑者と会社員の夫に里子として引き取られ、3人暮らしだった。今年5月27日に入院。虐待を疑った病院から連絡を受けた女児の実母が府警に通報していた。吉村容疑者の夫は取材に「状況がよくわからず、何も言えない」と話した。

 虐待があったとされるマンションに住む女性(46)は「女児と思われる子が玄関の外に出され、『開けて開けて』とドアをたたきながら泣き叫ぶ声を何度か聞いた」と話す。

 一方、大阪市中央児童相談所の上野厚雄・児童相談担当課長は会見。「(吉村容疑者を)08年2月に里親認定した。女児を預けた後、今年1月まで5回の家庭訪問をし、養育に熱心と評価していた。衝撃を受けている」と語った。【花牟礼紀仁、堀江拓哉、松井聡】

毎日新聞 2009年10月14日 22時32分(最終更新 10月14日 23時27分)

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2009-10-14(Wed)

News 不足する里親 子供に家庭の愛情を さいたま市

http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/091014/stm0910141522012-n1.htm
不足する里親 子供に家庭の愛情を さいたま市
2009.10.14 15:21

3日に開かれた「里親公開講座」。さいたま市の里親登録者数は伸び悩んでおり、希望者が待ち望まれている さいたま市は17日、同市中央区役所で、里親制度への理解や新規登録を呼びかける「里親公開講座」を開催する。3日の同じ講座には28人が参加し、4人が里親登録の研修に申し込んだ。現在、市の里親登録者数は伸び悩む状態。市児童相談所は「恵まれない子供を家庭で引き受けてもらえれば」と話し、1人でも多くの里親を募っている。

 里親制度は、両親の離婚や虐待など、適切な養育を受けられない18歳未満の「要保護児童」を登録者が家庭で育てる制度。講座では、里親が体験談を語るほか、児童相談所職員が個別相談に応じる。

 児童相談所によると、市に里親登録しているのは63組の夫婦(4月1日現在)。しかし、市には338人の要保護児童がおり、「登録者が不足している」(児童相談所)状態だ。

 里親に引き取られていない要保護児童は児童福祉施設で集団生活を送っている。だが、「愛情不足の子供が多いので、家庭に近い環境で里親に甘えられることが一番」と児童相談所。

 国も「施設から里親へ」の流れを加速させている。全国の都道府県と政令市に対し、要保護児童のうち、里親と暮らす児童の割合を現行の全国平均約8%から21年度末に15%まで増やす努力目標を定めた。

 現在、市はこの数値が約6・2%にとどまる。さらに、21年4月の法改正で里親の手当てが大幅に増額された一方、登録・更新時に研修が義務づけられたことから、里親のなり手が減少する懸念もある。

 市は当面の目標を8%に設定。「里親制度は子供のための制度。少しでも登録者を増やしたい」(児童相談所)との声は切実だ。

 講座は午後1時~4時半で、参加無料。当日参加も可能だが、事前申し込み推奨。問い合わせ、申し込みは(電)048・840・6107。
2009-10-05(Mon)

News 子どもの村:起工式 来年4月の開村目指す 「すべての子供に家庭を」 /福岡

http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20091005ddlk40040186000c.html
子どもの村:起工式 来年4月の開村目指す 「すべての子供に家庭を」 /福岡

 虐待などで実親と暮らせなくなった子供たちを引き取り、新しい家庭の元で養育する「子どもの村」の起工式が4日、建設予定地の西区今津であった。NPO法人「子どもの村福岡を設立する会」(満留昭久理事長)のメンバーら計約80人が出席した。

 会は06年7月に設立。132カ国で「村」を運営するオーストリアの国際NGO「SOSキンダードルフ」が提唱する「すべての子供に家庭を」との理念を下に、日本でも村の設置を目指してきた。

 計画では、約3500平方メートルの市有地に民家5軒と事業を運営するセンター棟の計6棟を新築。児童相談所に一時保護された主に未就学児らが1軒4~5人ずつ入居し、里親登録した「育親(いくおや)」と本物同然の家庭を作って生活していく仕組み。来年4月の開村を目指す。

 起工式で満留理事長は「家族を失った子に新しい家庭を与え、育てていく日本初の新しい教育が始まる。子育て支援など地域との交流も深めていきたい」と抱負を述べた。【近松仁太郎】
2009-08-13(Thu)

News 里親26家族と子どもが対面

Mt.FUJI

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200908110297.html
里親26家族と子どもが対面
'09/8/11 中国新聞


 広島県東部の養護施設で生活する子どもと、お盆を一緒に過ごす里親との対面式が10日、福山市瀬戸町の県東部こども家庭センターであった。県東部地区里親連合会が主催した。

 4~12歳の子ども24人と里親26家族が出席。連合会の佐田幸三会長が「楽しい思い出をたくさんつくってほしい」とあいさつ。子どもはお菓子や図書カードが入った袋を1人ずつ受け取り、笑顔でお礼を言った。20日まで里親のもとで過ごす。

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2008-12-22(Mon)

TV 連続テレビ小説『瞳』総集編〈前・後編〉

http://cgi4.nhk.or.jp/feature/index.cgi?p=opHRnwEk&g=1&f=1



連続テレビ小説『瞳』総集編〈前・後編〉
前編:「二十歳の里親」  後編:「祭りの町で」
12月29日(月)~12月30日(火)総合 午前8:15~9:55


 平成20年度前期放送、連続テレビ小説「瞳」が年末、新たな映像を加え総集編として帰ってくる。舞台は2008年年末の一本木家。瞳(榮倉奈々)の号令で大掃除が行われているところから始まる。掃除の途中にはお馴染みのご近所さんや萌(鈴木聖奈)ちゃんが登場したり、恵子(宇野実彩子)が勇蔵(安田顕)との結婚式の写真を持ってきたりと相変わらずにぎやかな一本木家。一方、勝太郎(西田敏行)は大掃除を機会に亡き妻節子の思い出の原稿を探そうとしますがなかなか見つからない。原稿とは別に一本木家から巣立った将太(中村咲哉)の落書きが見つかったり、思い出のビデオが発見されたりと大掃除はしばしば中断してばかり。その度に、瞳は月島に住みだしてからの様々な出来事を思い出していく。祖父勝太郎(西田敏行)とともに里子たちと月島で生活をスタートさせたこと、ダンスを通して貴重な仲間を作り、コンテストに挑戦したこと、KEN(眞木大輔)との淡い恋、そして大切な家族を作ってきたこと……。何とか終わった大掃除の後は、恒例の忘年会で盛り上がる一本木家。「瞳」の半年間の忘れられない名場面を振り返りながら月島の夜は更けていく。

 【作】鈴木 聡   【音楽】山下康介   【語り】古野晶子アナウンサー
 【出演】榮倉奈々 西田敏行 飯島直子 前田吟 近藤正臣 木の実ナナ
     菅井きん 小倉久寛 篠井英介 安田顕 眞木大輔 勝村政信 ほかの皆さん
2008-12-17(Wed)

News 『もっと知って』里親制度 多摩地区の13人、奮闘記出版

私たち里親家族! 

http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20081217/CK2008121702000078.html
『もっと知って』里親制度 多摩地区の13人、奮闘記出版
2008年12月17日 東京新聞


 家庭で暮らせない子どもを引き取り、自宅で養育する里親制度を知ってもらおうと、13人の里親たちが思いをつづった「わたしたち里親家族!」が、明石書店から発行された。喜びとともに、苦労も悲しみものみ込んで奮闘する里親たちの姿が、制度の意義を物語っている。

 登場するのは、八王子と町田、日野の三市に暮らす十三の里親家族。十二人の里子を育て、その体験がテレビドラマ化されたこともある坂本洋子さん(51)=八王子市=が編集を担当した。

 多くの里親や里子が、誤解や偏見にさらされている現実。坂本さんは「里親制度への無理解による生きにくさが、里親子ともども、いまだにある。とにかく知ってもらうことが大切」と訴える。

 「子育てに実子も里子もない」と手応えをつづった啓子さん。三人の実子を育てた昌代さんは定年退職後に里親になり、再度の子育てに奮闘する。十三の里親家族が描き出すのは、行間からあふれる充実感とともに、血縁の有無によらないさまざまな家族の形だ。

 坂本さん自身、「子どもを授かる可能性はない」と医師に告げられ、一九八五年から里親として生きる道を歩んできた。自宅リビングには、里子たちの笑顔の写真が並ぶ。

 坂本さんは「いろんな家族があっていい。里親になる選択もあるんだと、頭の隅に置いてほしい。その意味では、種まきなんですよ」と話している。二百六十九ページ。定価千四百七十円。
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