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2008-03-12(Wed)

福岡育児院における入所児童のケアについての事実認定報告書(その3)

 報告書の最後です。
 児童虐待をあくまでも知らないと言い張り、子どもまで使った策を弄する福岡育児院に対し、審査委員会のいらだちが見えます。
 「ぷーママさんのところのなぜかパソコンが得意でインターネットが使える中三女子」のように、やらせを平気でやる印象を受けました。

 33人の子どもが体罰などの暴力行為を証言しているという審査委員会の報告を信じるか、福岡育児院の説明責任すら果たさず、あくまでも暴力は無かったとしらを切り続ける態度を信じるかは、読者の感性に委ねられています。

 どうぞ、お読みになって、ご自身で判断してください。

第2章 管理運営体制等に関する問題



 第1章では、福岡育児院における入所児童のケアについて事実認定を行い、職員
による一連の行為が児童福祉法に基づく児童福祉施設最低基準(厚生省令)第9条
の2「虐待等の禁止」及び同第9条の3「懲戒に係る権限の濫用禁止」の規定に抵触
していることを認定した。
 児童養護施設に入所する子どもは、家庭で十分に養育を受けずに育ってきた子ど
もや、親から虐待を受けてきた子どもが多く、施設は子どもにとって安心して生活
できる場所でなければならない。また、児童養護施設は、児童福祉法に基づき都道
府県・政令指定都市の長が公的に子どもを保護し、保護者に代わって様々な権利侵
害から子どもを擁護するという役割を担っている。ゆえに児童養護施設の措置費は
公費でまかなわれている。

 第2章では、このような問題が再び生じないよう、福岡育児院の管理運営体制等
に関する問題を指摘することとする。

1 懲戒権の濫用について


 入所児童に対する体罰、暴言などの行為は、入所児童が部屋の掃除をしていない、
学習態度が悪い、起床時間やラジオ体操の時間に遅れたなどの規律違反や、門限を
破ったり携帯電話を所持するなどの規則違反に対して発生していた。特に、職員の
指導に素直に従わず、反抗的な態度や拒否的な態度を示した時に発生していた。こ
れら一連の行為はいずれも入所児童に対する生活指導・学習指導の一環として行わ
れていたことが入所児童の証言及び指導員日誌等から認定することができる。
 福岡育児院で行われていたこれら一連の行為は、児童福祉施設最低基準第9条の
2「虐待等の禁止」及び同第9条の3「懲戒に係る権限の濫用禁止」の規定に抵触
しており、児童福祉施設最低基準に違反している。

2 懲戒権濫用の背景について


(1)福岡育児院の指導方針
 福岡育児院の保護者向けパンフレットには、入所児童の権利擁護や子どもの状況に
応じた愛着形成など入所児童に対するケアが謳われているが、福岡育児院の平成19
年度事業計画書には次のとおり、【養護目標】及び【指導目標】が記載されている。

【養護目標】
 ①明朗な言葉遣い、正しい礼儀作法、物を大切に破り扱うこと、正直で裏表の
  ない行動、人を思いやる心、基本的な生活習慣、規則正しい節度ある態度を
  身につけるように是々非々で指導する。
 ②学習に励み、勤労を学び、困難にくじけない忍耐力とお互いに協力する精神
  を育てる。
 ③創意工夫する態度を身につけ、自主的に又、合理的に物事を判断する力を養う。
 ④身の回りの清潔に対する関心を高め、健康に留意する等の衛生観念を養い、
  美しいものを愛し、豊かな心を持たせる。

【指導目標】
 ①入所児童の学力向上
 ②野球、バレーボール、マラソン、ソフトボール、ドッチボール等のスポーツ
  を通じての体力向上
 ③挨拶の徹底
 ④基本的生活習慣の確立

 上記のように福岡育児院では事業計画書に礼儀作法、学力向上、スポーツによる体
力向上、挨拶の徹底などの指導目標を掲げ、集団としての規律を優先し躾を重視した
指導に熱心に取り組んでいる。

 しかしながら、家族と一緒に暮らすことができない児童を保護する児童養護施設
にあって、児童の心のケアという観点や、子どもの権利を擁護するという観点から
の養護目標は、事業計画書には全く記載されていない。このような福岡育児院の基
本的スタンスが、今回の事件の背景にあると指摘できる。

(2)懲戒に対する意識
 平成19年12月16日に当委員会が実施した聞き取り調査で、理事長、施設長、
次長、主任指導員及び5人の職員に対し「懲戒権濫用禁止」に関して、厚生労働省の
通知(児企第9号平成10年2月18日)を読んだことがあるかとの問いや、懲戒権
の濫用禁止規定に違反する具体的な例示について尋ねたところ、誰からも適切な回答
が返ってこなかった。
 福岡育児院の管理規程第6条に懲戒権の濫用禁止規定が存在するにもかかわらず、
理事長、施設長、次長、主任指導員が適切に回答できなかったという事実は、深刻
である。つまり、管理規程第6条にある懲戒権の濫用禁止規定が形骸化していたこ
とが、指導員や保育士が体罰等の人権侵害を行ったことにつながると考える。
 このことからも福岡育児院においては、子どもの権利を擁護するという意識がき
わめて乏しいということが指摘できる。

(3)職員の指導体制
 入所児童のケアに関しては組織上、施設長、次長、主任指導員、各部のチーフとい
うラインのもとに取り組むことになっているが、施設長は現場職員へ任せきりであり、
職員のスーパーバイズを担当している次長は、1ケ月間外出禁止など懲戒権の濫用に
抵触する記録や不適切な対応が多数記録されている指導員日誌に確認印を押印してい
るにもかかわらず、「自分の職務は事務・出納係で事務長の内容。2年前から現職を
こなすので手一杯。指導員日誌はあまり読んでいない。」と答えている。また主任指
導員は「子どもに一番近いところにいて積極的に関わっていかないといけないと認識
しているが、そう思いながら担当の先生に子どもは任せている状態になっている。」
と答えている。
 福岡育児院の指導員、保育士は経験の少ない職員が多いにもかかわらず、施設長、
次長、主任指導員による指導、支援、スーパービジョン態勢は不十分で、指導体制
に問題があると指摘せざるをえない。
 また、平成19年8月28日の特別監査時に、施設長は子ども達及び職員に「聞か
れたことについては正直に答えなさい。答えた内容については後から問いただすこと
はしません。」と約束したにもかかわらず、翌日の夜には複数の職員が4名の児童を
個別に呼び出し、何を話したのかなどと尋ねている。このことからも福岡育児院にお
ける指導体制は機能していないと言わざるをえない。
 福岡育児院では入所児童を押さえることができない職員は指導力がないとみなさ
れる傾向があると関係者が証言しているが、職員は躾重視の指導方針のもと、入所
児童に対する強い指導力を求められている。当委員会の調査を通じて、福岡育児院
の職員は、経験は少ないが指導に熱心な方が多いとの印象を受けたが、職員は多く
の子どもをみており、しかも、勤務時間外の休日にも施設行事へ参加するなど、職
員はストレスフルな環境下に置かれていたということが推察できる。

3 特別監査に関する施設長・法人理事会の対応について


(1)施設長は8月28日の福岡市の特別監査を受けて、職員に対する聞き取り調査を
 独自に実施し、福岡市へ体罰を認めるような中間報告を9月3日付で提出した。福
 岡市こども未来局長宛に提出した文書には次のような記載がある。
 「不適切処遇はやってはいけないのに、なぜやったのかを問いただした。」
 「○判明したこと
  *不適切処遇という認識がなかった。我々が話してきた事が十分に理解されて
   おらず、認識に差があった。
  *いけないとは思っていたが、余りにも反抗するためついやってしまった。
  *私の指導が十分でなかった。」

  また、8月30日、施設長は福岡市こども家庭課長と同係長に対し次のように述
 べている。
  「8月29日10:00~12:00に施設長、次長、主任指導員及び体罰を行ったと
   される職員を集めて話をした。
   ・何回か叩いたと言った職員がいた。
   ・そこで一人ひとり文書で出すように言った。
   ・心当たりがあることを文書に書いて持ってきている者もある。持ってきて
    いない者もいる。」

  さらに、当委員会が作成した別紙「事実認定に関する補足説明」の第4の4のと
 おり、9月5日の理事会に配布された資料には、職員らからの詳細な聴取結果が記
 載されており、その中には複数の職員による有形力の行使について具体的に記述
 されていたとのことである。
  これらからすると、当初職員らは、有形力を行使したことがあることを認めて
 おり、施設長としてもそのように認識していたものとうかがえる。
  しかしながら9月上旬以降、施設長の態度は全く変わり、有形力の行使等につい
 て全て否定するようになった。また、福岡市が再三にわたり、職員から聞き取り
 をした文書自体を提出するように指示しているにもかかわらず、施設長は一覧表
 形式の調書が唯一の記録であるとしてそのような文書の存在を否定し、提出を拒
 んでいる。

(2)理事会は、9月5日に施設長から複数の職員が入所児童に対して有形力の行使を
 したという資料を配布されていたが、理事会は体罰の有無について自ら調査を行
 わず、第三者委員会を設置して調査させることとした。また、福岡市から求めら
 れている職員からの聞き取り調書についても、第三者委員会の調査結果を踏まえ、
 後日提出と決定した。
  しかも、理事会は自ら設置した第三者委員会に対して、複数の職員が入所児童
  に対して有形力の行使をしたという資料(9月5日の理事会に配布された資料)
  と、9月26日に福岡市から特別監査の中間報告を受けた際に福岡市から提出の
  申し出があった、体罰等について入所児童から聞き取った70人分の調書(8月
  28日特別監査時に福岡市が入所児童から聞き取った記録)があることを伝えず、
  結果的にこれらの資料を第三者委員会に提出しなかった。

 以上のことから、施設長は事実を隠し、理事会は福岡市から指摘を受けた事案に
ついて真撃に受けとめず、施設長及び理事会は事実を解明するために適切な対応を
取ることができなかったと指摘せざるをえない。

4 総 括


 第1章の事実認定で指摘したとおり、福岡育児院では入所児童に対する体罰、暴言
など懲戒権の濫用にあたる行為が数多く認められた。原因としては、援助技術の未熟
さなど職員個々の問題もあるが、子どもの権利擁護に対する意識が理事長をはじめ
施設長、次長、主任指導員など職員全体に乏しく、経験の少ない職員に対する指導、
支援、スーパービジョンが適切に行われていないなど、施設の管理運営体制に多くの
問題があると言わざるをえない。
 また、福岡育児院は、平成16年6月に入所児童に対する不適切な対応について福岡
市から指導を受け、同年9月に処遇向上検討委員会を設置し、施設をあげて入所児童の
ケアに努めてきたにもかかわらず、このような事態を引き起こしている。福岡育児院
における処遇向上の取組は成果をあげていないと言わざるをえない。
 さらに、施設長は、福岡市の特別監査直後に施設における懲戒権の濫用等に関する
状況を把握していたにもかかわらず、福岡育児院においては一切の体罰も無ければ、
外出禁止も行っていないと主張し、職員からの聞き取り調書を福岡市に提出せず事実
を隠すという行為に及んでいる。
 また理事会は、施設長から正確かつ必要な情報をあげられていないという可能性は
あるものの、福岡市から指摘を受けた事案について真筆に受けとめることなく、施設
長に対する指導が不十分であり、また、福岡育児院が設置した第三者委員会に対して
正しい情報をあげないなど、事実を解明するために適切な対応を取らなかったと言わ
ざるをえない。このことにより、本来、施設運営についてチェック機能を担うべき
理事会がその役割を果たしていないと言わざるをえず、自浄能力に欠けることは明ら
かである。
 以上のことから、福岡育児院を経営する理事長以下理事会並びに施設長、次長、
主任指導員の社会的責任は、きわめて重いと考える。
児童養護施設福岡育児院に関する審査委員会設置要綱
(目的)
第1条 この要綱は、児童養護施設福岡育児院に関する審査委員会(以下「委員会」
   という。)の設置運営に関する必要な事項を定める。
(機能)
第2条 委員会は、児童養護施設福岡育児院で体罰があったと指摘されている問題に
   対して、中立的な立場から調査及び事実認定を行う。
(組織)
第3条 委員会は、福岡市長が委嘱する委員5名以内で構成する。
  2 委員は、児童の権利擁護に関し、高度な識見等を有する、医師、弁護士及び
   学識経験者等で構成する。
(委員長及び副委員長の選任及び職務)
第4条 委員会に委員長及び副委員長を置く。
  2 委員長は、委員の互選によるものとする。
  3 委員長は、会務を琴理する。
  4 副委員長は委員長が指名し、委員長に事故があるときは、その職務を代行する。
(会議)
第5条 委員長は、委員会を招集し、その議長となる。
  2 委員会の会議は、委員総数の半数以上が出席しなければ開催することができ
   ない。
  3 会議の議事は、出席委員の過半数で決し、可否同数の場合は,議長の決する
   ところによる。
  4 委員会において必要があると認めるときは、委員会は,委員以外の者からの
   説明又は意見を聴くことができる。
(調査)
第6条 委員会は、第2条に掲げる問題に関し、調査を行うことができる。
(調査結果の報告)
第7条 委員会は、調査及び事実認定の結果を福岡市長に文書で提出する。
(秘密の保持)
第8条 委員は、調査等において知り得た情報について、他に漏らしてはならない。
   なお、任期終了後または解嘱後も同様とする。
(事務局)
第9条 委員会の事務局は,こども未来局こども部こども家庭課に置く。
(その他)
第10条 この要綱に定めるもののはか、必要な事項については、こども未来局長が
   別に定める。
附 則
この要綱は、平成19年10月16日から施行する。

委員名簿
(学識経験者)
  東洋大学社会学部長社会福祉学科教授  高橋 圭宏  日本社会福祉学会会長
  西南学院大学人間科学部准教授      安部 計彦  社会福祉士臨床心理士
(弁護士)
  弁護士  田中 里美
  弁護士  石田 光史
(医 師)
  九州大学病院小児科講師   吉良 龍太郎  小児科医

本件にかかる経緯一覧

  1. 8月上~中旬 福岡育児院内での体罰に関する複数の情報が福岡市に寄せられる
  2. 8月28日(火) 福岡市が特別監査実施(入所児童及び職員の聞き取り調査)
  3. 8月29日(水) 福岡育児院の複数職員が児童に対し問いただし
  4. 8月30日(木) 入所児童4 人か福岡育児院を出て一時保護される
  5.  〃    福岡市が特別監査実施(一部入所児童及び職員の聞き取り調査)
  6.  〃    児童1人を特別監査後に一時保護(5人目)
  7. 9月3日(月) 福岡育児院が福岡市へ「職員聞き取り調書」中間報告を提出
    (問いただし職員の調書及び勤務体制見直しのみ。全職員への聞き取り調査は後日提出予定との報告)
  8. 9月6日(木) 福岡育児院が福岡市へ「特別監査に関する中間報告」を提出
    (全職員聞き取り調査報告は福岡育児院第三者委員会の調査報告を受け理事会で審議した上提出する旨)
  9.  〃   上記提出を受け、福岡市が福岡育児院の第三者委員会が児童から聞き取りをしないよう申し入れ
  10. 9月7日(金) 福岡市が福岡育児院へ「職員聞き取り調書の提出等について」通知
  11. 9月11日(火) 入所児童1人が福岡育児院を出て一時保護される(6人目)
  12. 9月13日(木) 福岡市が福岡育児院へ「職員聞き取り調書・理事会配付資料・議事録の提出について」通知
  13. 9月14日(金) 一時保護児童5人の代理人弁護団が福岡育児院へ申入書提出
  14.  〃    児童相談所長名で福岡育児院へ「児童の処遇環境の改善について」通知
  15. 9月18日(火) 福岡育児院が福岡市へ「職員聞き取り調書の提出等について」報告
    (①全職員聞き取り調書は第三者委員会調査後提出②問いただし職員の調書③理事会議事録)
  16. 9月20日(木) 代理人弁護団の記者会見を受けて、福岡市が特別監査を公表する記者発表
  17. 9月26日(水) 福岡市が福岡育児院理事6人へ経緯、特別監査中間とりまとめ(複数児童から職員らの体罰を聴取)を説明、聞き取り調書の提出催促、第三者委員会への児童聴取内容の提供等説明
  18.  〃    福岡市が福岡育児院へ「職員聞き取り調書の提出について」通知(全職員聞き取り調書等の提出催促)
  19. 10月3日(水) 福岡育児院が福岡市へ「職員に対する聞き取り書について」報告書類の修正提出
  20. 10月10日(水) 福岡市が福岡育児院へ「職員聞き取り調書」の提出催促
  21. 10月16日(火) 児童養護施設福岡育児院に関する審査委員会の設置、第1階審査委員会開催
  22. 10月17日(水) 福岡育児院が福岡市へ「職員に対する聞き取り書について」一覧表形式で提出
  23. 10月19日(金) 福岡市が福岡育児院へ「職員に対する聞き取り調書の提出について」催促
  24. 10月26日(金) 福岡育児院が福岡市へ入所児童らの手紙を送付
  25.  〃     福岡育児院が福岡市へ「職員に対する聞き取り書について」再々報告
    (一覧表形式の調書が唯一の聞き取った記録であり、手書きの記録は廃棄)
  26. 11月2日(金)~11月14日(水) 審査委員会の聞き取り調査実施(児童、関係者計9人)
  27. 11月19日(月) 福岡育児院退所児童らからの嘆願書を福岡市が受理
  28. 11月20日(火) 福岡育児院が福岡市へ入所児童らの手紙を送付(2回目)
  29. 11月27日(火) 第2回審査委員会
  30. 12月5日(水) 福岡育児院が福岡育児院第三者委員会報告書を福岡市へ提出
  31. 12月7日(金) 福岡市が福岡育児院へ「福岡育児院第三者委員会の報告書基礎資料」の提出依頼
  32. 12月10日(月) 福岡育児院が福岡市へ「福岡育児院第三者委員会の報告書基礎資料」を提出
  33. 12月16日(日) 審査委員会が福岡育児院職員ら9人の聞き取り調査を実施
  34. 12月19日(水) 審査委員会が育児院理事3 人の聞き取り調査を実施
  35. 12月25日(火) 第3回審査委員会
  36. 1月16日(水) 第4回審査委員会
  37. 2月1日(金) 児童養護施設福岡育児院に関する審査委員会が福岡市へ事実認定報告書を提出

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